株式会社ブレインスリープが、関西初となるラボ型のリアルストア「ブレインスリープ 阪神梅田本店」を開設しました。製品を試すだけでなく、可視化した睡眠データをもとに一人ひとりに合う睡眠を提案する、体験型の店舗です。
データで“自分に合う睡眠”を提案
大阪市北区・阪神梅田本店8Fに2026年5月20日オープンしました。スリープミラースキャン、スリープインサイト、スリープナビゲーター、スリープAIドクターの4つの体験型サービスを備え、累計70,000人以上の睡眠データと比較しながら自分の状態を診断できます。
このニュースのポイント
- ブレインスリープ関西初のラボ型リアルストアが誕生
- 阪神梅田本店8Fに2026年5月20日オープン
- 4つの体験型サービスと7万人超の睡眠データで診断
- いびき・睡眠時無呼吸に対応するクリニックを併設
クリニック併設とキャンペーン
店舗には「ウェルスリープクリニック 大阪」が隣接し、いびきや睡眠時無呼吸症候群の治療にも対応します。オープンを記念し、10,000円以上の購入で最大20,000円割引、100,000円以上の購入で対象商品をプレゼントするキャンペーンも実施されました。
編集部の視点
睡眠の悩みは人それぞれで、画一的な答えが出しにくい領域です。データで自分の状態を“見える化”し、その場で相談できる場は貴重。買い物のついでに立ち寄れる百貨店内という立地も魅力的です。
※本記事は各社の公表情報(プレスリリース等)をもとに編集部が独自に要約・編集したものです。製品・サービスの内容や効果に関する表現は各社の発表に基づきます。効果の感じ方には個人差があります。最新かつ正確な情報は、必ず出典元・公式サイトをご確認ください。